マルチプルちゃんねる

主に5chで見つけた面白そうなネタを纏めています。

    動物・ペット

    1: すらいむ ★ 2018/02/28(水) 11:14:56.30 _USER9
    竹、なぜ主食?パンダ研究員「百万年の謎解明」

     【北京=東慶一郎】中国国営新華社通信は26日、ジャイアントパンダが竹を主食とする理由について、四川省の成都パンダ繁殖研究基地の張文平研究員が「解明した」と報じた。
    【【笹食ってる場合じゃねえ】竹、なぜ主食?「パンダ百万年の謎」解明  】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2018/02/22(木) 11:59:10.48 _USER9
    殺処分ゼロ活動施設から犬12匹逃走 広島・神石高原、犬舎ドア開く
    2/22(木) 8:01配信

    犬の殺処分をゼロにする活動に取り組むNPO法人ピースウィンズ・ジャパン
    (PWJ、広島県神石高原町近田)の犬舎(同町相渡)で、20日夜から21日朝までの間に犬12匹が逃げ出した。
    21日午後7時現在、1匹は連れ戻したが、残る11匹の行方は不明。けが人の報告はないという。

    PWJによると、21日午前8時ごろ、16匹を収容していた犬舎の一室のドアが開き、
    4匹しかいないことにスタッフが気付いた。前日午後7時ごろに施錠して回ったが、確認が不十分だったとみられる。
    逃げ出したのはいずれも体長1メートル未満の雑種。

    PWJは、犬が人をかむといったトラブルを防ぐため、町に連絡。
    町は有線端末を通じて各家庭に知らせ、児童生徒の保護者には緊急メールで注意を呼び掛けた。

    PWJは2012年から犬の保護活動を本格的に開始。16年からは広島県内で殺処分予定の犬をゼロにする
    活動に取り組んでおり、県動物愛護センター(三原市)などから引き取った犬を広島、岡山県の計4カ所で飼育。
    新たな飼い主が見つかれば譲渡している。
    今回犬が逃げ出した犬舎では1500匹程度を飼い、スタッフ約20人が管理していた。

    PWJは「迷惑を掛けて申し訳ない。犬を見掛けたら役場や警察に連絡してほしい」としている。
    22日も犬を捜す。

    2/22(木) 8:01配信 山陽新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00010000-sanyo-soci

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    1: ばーど ★ 2018/02/21(水) 14:43:47.46 _USER9
    青島を訪れた人々の餌に群がるネコ=2017年6月
    no title


    ネコが多い島として有名な愛媛県大洲市の青島の住民は20日までに、公益財団法人「どうぶつ基金」(兵庫県)や市の支援を受け、島の全てのネコの不妊・去勢を目指す方針を固めた。

    青島にはネコが約130匹すんでいるが、仮に全てのネコへの不妊・去勢手術が成功すれば、外部から新たに連れてこない限りは増えることはなく、将来的に減っていく。
    島のネコは島民でつくる「青島猫を見守る会」が世話しているが、青島の人口は13人(1月末現在)と少なく平均年齢も75歳以上と高いため、会は昨年7月、将来的な世話が難しいことを理由に、全てのネコの不妊・去勢に向けた支援を市に求めていた。

    会や市によると、手術は「どうぶつ基金」を介する獣医師らが渡航して行い、時期は未定という。市は獣医師の渡航・宿泊費用など約40万円を負担する方針で、経費を2018年度当初予算案に盛り込んだ。
    青島のネコは住民が発信した観光資源ではなく、テレビやインターネットの情報拡散で13年から人気が高まった。現在は世界中の人々が島へ見物に訪れる。

    :2/21(水) 9:20
    愛媛新聞ONLINE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-21001601-ehime-l38

    【【ネコ島】全130匹に不妊・去勢手術 海外でも人気、ネコの島「青島」 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/02/20(火) 03:39:51.69 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/business/35114895.html

    (CNN) 動物の安楽死に使われる薬品が、米国で販売されていたドッグフードの缶詰に混入していたことが分かり、米食品医薬品局(FDA)がこのほどリコールを発表した。

    FDAの16日の発表によると、J・M・スマッカー社が製造したドッグフード「グレイビー・トレイン」の缶詰から、低濃度のペントバルビタールが検出された。

    ペントバルビタールは一般的に、鎮静薬や麻酔剤、動物用の安楽死薬として使われる。


    FDAによれば、ペットがペントバルビタールを含むフードを食べれば、眠気やめまい、興奮状態、平衡感覚の喪失、嘔吐(おうと)、眼球が上下に動く眼振などの症状を引き起こし、立ち上がれなくなることもある。摂取量が多ければ昏睡(こんすい)状態に陥って死に至る可能性もあるという。

    ただ、FDAのこれまでの調査では、サンプル検査したグレイビー・トレインに含まれるペントバルビタールは少量だったことから、ペットの健康を害する可能性は小さいとしている。それでもペットフードにペントバルビタールを使うことは法律で禁じられており、一切検出されてはならないと強調した。

    J・M・スマッカーはペントバルビタールが検出されたことを受け、グレイビー・トレインなどのドッグフード缶詰の自主回収に乗り出したことを明らかにした。原因については、特定のサプライヤーから供給された少量の原材料にあったことを突き止めたと説明し、この成分は1カ所の製造施設でのみ使っていたと強調している。

    今回の問題については極めて深刻に受け止めているとして、強い遺憾を表明。リコール対象の製品については、返金または代替製品との交換で対応するとしている。

    【ドッグフードに安楽死薬、米FDA(食品医薬品局)がリコール発表 】の続きを読む

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